2006年12月05日 (火) <%
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ジャンプアルティメットスターズ(特典無し)任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-11-23
買ったら3日はハマることを覚悟 2006-12-03
一巡クリアした私から一言。
買おうかどうしようか迷っている人は、買っといていいと思います。
お気に入りのキャラで徹底して戦い抜くも良し、絶対的に強いキャラ「○ナリー」や
「○スケ」「○フィ」などでボコボコにするも良し。操作も簡単でそのくせグラフィ
ックがボカーンって感じなので、気軽に楽しくハマれます。
はまりすぎに要注意。
キャラが多い! 2006-12-02
前作を買ったとき友達に、冒険したね(^o^;、とか言われましたが普通におもしろかったです!今作はキャラもシステムも進化してるのでよかったです。人気作だけにある8コマキャラは強さに差がありすぎますが(;^_^A前作みたいに止まってれば勝手に敵が近づいてきて必殺技で蹴散らす、みたいなのができなくて今回はちゃんとガードするし(いらいらするほど・・・)一人でやっても面白いですがやっぱり対人戦は盛り上がります! 欠点というか嫌なとこはコマを進化させるポイントが手に入りにくくてイライラします。コマの入手条件が無理やろってやつもあるし・・・ でもおすすめできるゲームですね。
1人でプレイする場合、ゲームとしてはビミョー 2006-12-02
対人戦はやってないのでCPU戦のみのレビューとなります。
とにかく単調でした。キャラ集め、コマ集め…どの作品のステージでもやる事は同じ。課題をこなすのが楽なキャラを見つければ後は単純作業の繰り返し。
「あまり」面白くないというのではなく「全く」面白くない。
何か進展がある度にオートセーブが行われ、テンポも悪い。
デッキを組む際にも「微妙」に不親切な設計となっており、能力の確認やコマの貼り代えをする気があまり起きません。CPU戦であればテキトーでも問題は無いですけど。
とはいえ、キャラゲームですので、ゲーム自体はあまり面白くなくても、どうでもいい事。
前作は「最近の作品+鳥山明」というかなり限られた層にしか受け入れられそうにない参戦タイトルの数々だった為、興味自体持てませんでしたが、今作はかつてのジャンプ黄金世代から多数参戦していて、それだけで結構嬉しい気分になれます。
敢えて「これはダメだろう」という点をあげると、一部の作品のキャラが異常に多い事。
ドラゴンボールとワンピースののプレイヤーキャラ多さは狂気としか思えません。
近作はかつてのファミコンジャンプのようにマイナーな作品が出てきているわけではなく、メジャーな作品しか無いわけで、一部の作品のファンに対してだけの過剰サービスはかなりおかしいのではないかと。
ドラゴンボールの場合、単体でも最近は多数ゲームが発売されている事を考えると、こんなにキャラが必要なのかと疑問に。その分を他の作品にまわして欲しかった。
ドット!ドット!ドット! 2006-11-30
ジャンプの作品をそんなに知らないとか前作やってないとか抜きで、とにかくCMのインパクトにやられて購入。
ゲームを進める→コマゲット→クリア=ポイントたまる=さくさく開ける→コマゲット→新しいコマでデッキ組んでゲームを…と自然と道が開くので、気持ちよく進められた気がします。作品のステージ配置もバランス良いのでは。
「クリアできねー!」とか思ってもデッキ次第で楽勝だったりします。やればやるほど応用の利くデッキが作れそうです。ただコンプしてしまうとそれっきり?
一つの作品に入れ込んでいると不満なキャラセレクトもあるかもですが、たまに立ち読みしたり知人と回し読み程度の私には丁度良いメンバーでした。人気(と思われる)キャラクターの入手条件が厳しいのもコンプ心を擽ります。
ただ、ブリーチのステージ数が他に比べて多いのが気になりました。なんで?
しかしドットの表現力のすごさにはつくづく感心させられます。(コマもキャラクターも)そこに敬意を表し全体評価に5。
wi-fi対戦が出来る環境ならオススメ 2006-11-29
前作とは違いキン肉マン世代の作品が多数参戦と聞いて買いました。
が、サポートやヘルプだけの作品が多く
その点はちょっと期待はずれ気味・・・
・・・だがしかし
Wi-fi対戦の楽しさの前にはそんな不満は些細なことです。
人相手に遊ぶのはやっぱりCPU相手とは全然違います。
対戦を考えてデッキや戦術を練るのも非常に楽しい。
結構大味なバランスなど不満点も多々ありますがまぁそこは次回に期待。
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